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いとこ^^

2009年12月19日

今やっと お見合い恋愛中の いとこ君^^
唯一の ルーツの血を受けながら

母方の 祖父母の 名を引き継ぐ子だわ
あんなに ハンサムで 落ち着いてて

仕事もかなり有名な仕事をされてるらしい
祖母が長くお世話になった 

祖母の子の一番末の男の子の 子供だ
他祖母からする  息子らは

海外ブラジルにひとり 
長男は 早くに亡くなっており

縁が 遠のいている
勿論 いとこもどうしてるかわからない・・・

縁とは どこから来て 何処と繋がっているのだろうか
人の ルーツを ふっと考えさせられる

年齢なのかと 感じている  

この道は^^~

2009年12月01日

新しい思い出

のどかな 道が  妙に好きです。


人は どんな  ご縁でこの場所に生きて生活して
なんて考えた時


少し住むと 自分の歴史を辿りたくなりませんか^^?



東京人間って 
     多くの各地の
     血が混ざって 


東京人なんだって感じます。


どこか^^合掌造りの 壊れないパワー 自分にも 

受け継がれて流れているかなぁ~なんて
岐阜 付知育ちの祖母を

思いだしながら^^  がんばろうねぇ!





そして

ご指摘 頂いた方々 熱い視線に感謝しています。
 
ココロの パワーは 岐阜から受け継がれて
また 

自分の子へと 繋がっていきます^^

しばらくしてから 違う事を 書きだしたいなぁ~
なんて感じております。

  

やわらかな時間^^

2009年11月25日

新しい思い出
飛騨地方の思い出


のどかな トンボが飛んで トンボから寄ってくる
誰にも 邪魔されず 育ったトンボだからかなぁ~と

のんびりした時間 

飛騨地方に時間特別が あるかのような錯覚まで
感じた 昔ながらの不思議な 所でした。

  

合掌造りはエコ思考^^

2009年11月18日

新しい思い出

合掌造り 切妻合掌造り 
屋根の両端が本を開いて立てたように 
三角形になっているのが特徴


積雪が多く雪質が重いという
自然条件に適合した構造

合掌造りは人々の生活とともに発達し
屋根の傾斜を60度もの急勾配にすることにより、
積雪の多いこの地域の湿った重たい雪にも耐えられ、雪下ろしも楽になります

建物は南北に面して建てられ
風向きを考慮 風の抵抗を最小限にする
とのことです。

屋根に当たる日照量を調節して

夏涼しく冬は保温


昔から 人は エコを考えて生きてるのですねぇ^^  

合掌造りの景色

2009年11月11日

新しい思い出 岐阜
合掌造りの景色

ご縁あって 訪ねた 飛騨地方の思い出

とてもあったかな人の声が聞こえた
お店でも 気さくな話好きな ゆっくり話を聞けそうな
飛騨地方の思い出 と 人達に出合った^^



ちょっと覗けば
こんなところにも

かなり カワイイ カエルちゃん♪

飛騨地方の思い出だわ^^☆

  

合掌造りとは?

2009年11月07日

合掌造りとは?

少し学んでみようと
検索をした。

茅葺(かやぶき)の角度の急な屋根が大きな特徴。
合掌造りにも切妻屋根のもの(白川郷や五箇山に多い)、
入母屋屋根のもの(旧荘川村に多い)がある

合掌造りの小屋組は、

白川郷や五箇山のものが有名になっているが、

茅葺きの屋根では、雨仕舞いのために急傾斜の屋根にする必要があり、
合掌造が有利である。

豪雪地帯の積雪時の屋根荷重を支えるのにも都合がよいらしい

小屋組(和小屋)と比べ、構造に大きな違いがある。
和小屋:棟木や母屋を下から鉛直方向に支えるのに対し、
合掌造り:両側から「人」の字形に寄りかかった部材が
     棟木の点で交差する形状となっている。
     これは一般に扠首(さす)構造と呼ばれ、

トラス構造であり、梁材に与える曲げモーメントを低減し、
引張力に集中させるという点で、木材の性質上、優れた構造であるとされる



すごい頭のいい作りなんだねぇ♪  

茅葺を葺き替え

2009年11月04日

新しい 思い出

飛騨地方の思い出 五箇山では  偶然  なんだか茅葺屋根の葺き替え?


30年から40年に一度行われる。

また雪が屋根から落ちるときに、茅も一緒に落ちてしまうことがある。
このための補修作業は年に1・2度必要となる。


補修作業中なのかなぁ?

茅葺屋根の葺き替えや補修作業では、地域住民の働力提供による共同作業で行われる。
この仕組みを結(ゆい)と呼んでいる。

  

2度目飛騨地方の思い出

2009年10月31日

数年前の思い出

二度目の飛騨地方



昔も飛騨地方へは 過去は 白川合掌造り 祖母に連れられいったのですが・・・


五箇山も  同じようにのどかなまま

残っている ココは五箇山


とても幸運にも

世界遺産

白川郷・五箇山の合掌造り集落 1995年12月  【文化遺産】
になっていました。